今話題の認知症の人と家族の「空白の期間」を満たされた期間にするための冊子

認知症の人と家族の「空白の期間」満たされた期間にするための冊子

 

本

 診断や支援を拒む方、そしてご家族へ(絵本のような冊子)
 もしも 気になるようでしたらお読みください


もしも見開きもしも表紙
違和感を覚えている人が、自分で病院や地域包括支援センターに行こうと思えるように、認知症という言葉をできるだけ使わない絵本のような冊子を作りました。

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『認知症も診断されたときから始まるのではありません。認知症かそうでないかは実際には線引きはできません。
あなたの人生を自然に歩むことが大切です。 少しの工夫と助けを使って。
あなたが、病院に行くのは認知症の診断のためではありません。自分らしく生きるためのヒントをみつけるためです。』
(本文より抜粋)

 

本

 認知症の人とご家族へ(認知症カフェ啓発リーフレット)
 私たちの認知症カフェ


見開き私たちの認知症カフェ
認知症の診断直後の方、またそのご家族に専門職の皆さんからお渡しください。認知症カフェとは何か?認知症カフェとサロンの違いを簡単にわかりやすく紹介したリーフレットです。

リーフレットダウンロード

本

 認知症カフェの企画運営をする方へ(認知症カフェ事例集)
 よくわかる!地域が広がる認知症カフェ ~地域性や人口規模の事例から~


事例見開き事例見開き事例表紙
認知症カフェは、始めることよりも続けることが大変だと言われています。集合団地で、高齢化率が高い地域で、人口が少ない地域で、施設でetc どのように運営して継続しているのかを特徴別に19事例を紹介しています。

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※研究事業報告書と認知症疾患医療センター向け事例集のダウンロードはこちらから
平成30年度老人保健健康増進等事業
認知症カフェを活用した高齢者の社会参加促進に関する調査研究事業
認知症の人の家族等介護者への効果的な支援のあり方に関する研究事業
認知症疾患医療センターにおける診断後支援事例集 Q&Aで分かる診断後の認知症の人とそのご家族の支援方法

引用文献 

作成者・問合せ先
社会福祉法人東北福祉会 認知症介護研究・研修仙台センター
仙台市青葉区国見ケ丘6-149-1  電話022-303-7550  http://www.dcnet.gr.jp/
担当 矢吹、工藤
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